トリキュラー21 通販

トリキュラー

トリキュラー 画像

内容量 : 21錠  
価格 : 2,990/箱  3,990円/3箱  5,688円/56箱  8,388円/12箱

 

トリキュラーを購入する

 

 

トリキュラーは日本では一番メジャーな低用量ピルと言えます。世界中でも広く愛されていて、長期服用者が多く、その効果はたくさんの方によって保障されているといえるでしょう。

 

また、輸入代行業者でまとめて買えば一か月分699円という驚くほど安価で購入することができます。この低価格もトリキュラーの魅力の一つですね。

 

 

トリキュラーの特徴

 

トリキュラーは第2世代三相性ピルです。黄体ホルモンの配合量が6日→5日→10日と3段階に多くなっていくので自然に近い形でホルモンを増やしていけます。

 

ただし、段階型ピルなので飲む順番を間違えると避妊効果が薄れてしまいますので注意が必要です。

 

トリキュラーの主成分は自然に近い形の卵胞ホルモン“エチニルエストラジオール”に合成黄体ホルモンである“ノボノルゲストレル”を配合したものです。

 

合成ホルモンでありながらも、ほとんど人体ホルモンと同じ効果が得られることが臨床試験によって証明されています。つまり、より自然に近い形を目指した低用量ピルなのです。

 

しかし、第二世代の低用量ピルですので第三世代の低用量ピルに比べれば若干副作用が起きやすいです。

 

 

トリキュラーと他の低用量ピルとの違い

 

黄体ホルモンの作用で子宮内膜が安定するため、他のピルに比べて休薬期間にしっかり生理が来るといわれています。

 

 

トリキュラーの服用方法

 

21錠タイプの低用量ピルですので、毎日定刻に1錠ずつ服用し、休薬期間は薬を飲まずに過ごします。また、三相性の低用量ピルですから飲む順番をしっかりと守ってください。

 

月経初日を一日目とし、赤6錠→白5錠→黄色10錠の順に、21日間連続で服用して22日目から7日間薬を飲まずに過ごします。その後また新しいシートに入ってください。

 

 

トリキュラーの副作用

 

飲み始めは吐き気、頭痛、少量の不正出血などがありますが、1〜2週間程度でこれらの症状は治まっていきます。副作用がずっと続く場合は薬が合っていない可能性がありますので、医師にご相談ください。

 

また、血栓症のリスクが少し(妊婦の抱えるリスクよりも低い程度ですが)上がりますので、血液をサラサラにする食生活を心掛けましょう。

トリキュラー21 通販

内容量 : 21錠  
価格 : 2,990/箱  3,990円/3箱  5,688円/56箱  8,388円/12箱

 

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